先輩からのアドバイス

04月03日更新

商学系 (国際商学科)
 男性 さん
先輩からのアドバイス
アドバイス

卒論の内容が理系であれ、文系であれその分野を専門的に研究している人もしくは現場で活躍している人にインタビューをすることをお勧めしたい。アポイントメントを難しいと思っているのならそれは大いなる誤解だと思う。卒業して社会人になった方がインタビューは難しくなる。『大学の卒論のため』というのはかなりのブランドになる。卒論のためだけでなく、大物に接する機会としても最高である。ぜひインタビューをしてみてほしい。



先輩の卒業論文
満足度

まあまあ満足

卒論タイプ

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テーマ・内容

コンサルティング業界ー公認会計士の行うMAS業務ー

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選択理由
・きっかけ

公認会計士を目指しており、会計士に関する卒論を書きたいと思った。また、大学のゼミでマーケティングを学んでいたので関連付けて書けるテーマを探すと会計士の行うコンサルティング業務をマーケティング的に展開する方法を模索した。

先輩の取組み
取組み期間

5ヶ月

苦労したこと

関連資料が古すぎた。現在のデータを手に入れるためにアンケートを実施した。その際に、アンケート内容を考えるのが一番苦労した。

克服方法

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もう一度
やるとしたら・・・

もっと勉強すればよかった。アンケート対象者に完成卒論を提出してほしいと言われたときに、自分の未完成な卒論を提出するのに恥ずかしさを覚えた。卒論の威力を甘く見ていた自分の未熟さが痛いほど分かった。

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